展示期間:2026年1月7日(水)~3月14日(土) ※展示替あり
前期:1月7日(水)~1月29日(木)
後期:2月5日(木)~3月14日(土)
展示場所:相模原図書館1階展示コーナー
グループラーニングルーム横掲示板

2024年6月から「描く人、安彦良和」展が巡回開催されています。
現在は渋谷区立松涛美術館(~2026年2月1日)で最後の展覧会が開催中です。
そこで、本学で所蔵している安彦良和氏関連書籍をご紹介するとともに、個人蔵の資料を展示いたします。
展示
展示期間:2026年1月7日(水)~3月14日(土) ※展示替あり
前期:1月7日(水)~1月29日(木)
後期:2月5日(木)~3月14日(土)
展示場所:相模原図書館1階展示コーナー
グループラーニングルーム横掲示板

2024年6月から「描く人、安彦良和」展が巡回開催されています。
現在は渋谷区立松涛美術館(~2026年2月1日)で最後の展覧会が開催中です。
そこで、本学で所蔵している安彦良和氏関連書籍をご紹介するとともに、個人蔵の資料を展示いたします。
展示期間:1月6日(火)~3月14日(土)
展示場所:杉並キャンパス2号館1階ロビー ガラスケース展示コーナー
2026年、新しい年がはじまりました。
杉並図書館では毎年新年恒例となっております、
前年に開催された展覧会を振り返る企画展示を行います。

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2025年は、どんな年でしたか?
女子美図書館では一昨年よりも
多くの展覧会カタログを購入しました。
2025年1月~12月までの展覧会カタログをピックアップし、
時系列で展示してみました。



この展示で昨年行った展覧会を振り返ったり、
見逃してしまった展覧会カタログを
ぜひチェックしてみてください!
また、図書館内には、今回の企画展示以外にも、
全国の展覧会カタログをたくさん取り揃えております。
開催中の展覧会カタログはカウンター正面に展示されており、
開催終了後に貸出可能となります。
ぜひ、杉並図書館カウンター正面の
展覧会カタログコーナーも合わせてご覧ください。
2026年1月8日
展示期間:2026/1/6㈪~2026/3/4㈯展示場所:相模原図書館1階展示コーナー

去年の秋に開催した「愛されキャラクター」展示が再登場!
世代を超えて愛される世界中のキャラクターに関連する図書を紹介しています。

「去年は見逃してしまった!」という方も、ぜひ図書館展示コーナーへ。
キャラクターの魅力にたっぷり浸ってみてください。

展示期間:2025/11/6㈭~2025/12/23㈫
展示場所:相模原図書館1階展示コーナー
今回は女子美アートミュージアムで開催される
女子美染織コレクション展Part13『インドネシアの染織品 群島の布をめぐる』
と連携した展示を行います!
「イカット」の名前で総称される絣織は地域、民族ごとに異なる技法や文様によって伝えられてきました。
図書館では様々な島のイカットや、イカットがどのように作られどのように使われてきたのかを紹介しています。
今まで見られなかったイカットや歴史や文化に触れる良い機会となっています。
ぜひご堪能ください。

そして女子美アートミュージアムと連携したスタンプラリーも開催しています。
図書館1階カウンターにスタンプを設置しているので皆さん是非ご参加ください!
女子美アートミュージアムで開催されている展覧会については下記のサイトからご確認ください!
【女子美術大学美術館-女子美術染織コレクション展Part13インドネシアの染織品 群島の布をめぐる】
2025年11月6日
展示期間:2025/9/29(月)~12/27(土)
展示場所:杉並キャンパス2号館1階ロビー ガラスケース展示コーナー

2025年、女子美術大学は創立125周年を迎えました。
これを記念して、今回の展示では125年前(1900年)の時代に日本画、洋画、彫刻、工芸、デザインの分野で活躍していた美術家たちとその作品を厳選してご紹介します。

19世紀末、日本では近代化すなわち西洋化が推し進められ、美術の分野においても西洋の概念や技術が急速に取り入れられました。
当時の女子美生たちは、どのような美術家に影響を受けていたのでしょうか。
時代背景と美術界の流れの一端を、展示作家や作品を通して感じていただけましたら幸いです!


展示期間:2025/9/29㈪~2025/12/27㈯→11/5㈬期間短縮致しました。展示場所:相模原図書館1階展示コーナー

今年は、スヌーピーが誕生125周年、ムーミンが80周年を迎えるなど、世界中で愛され続けているキャラクターたちが節目の年を迎えました。各地で記念展覧会も開催され、注目を集めています。

それに伴い相模原図書館も、人気キャラクターたちに関連する図書の展示を行っています。
世代を超えて親しまれてきたキャラクターの魅力に、ぜひ触れてみてください。

展示期間:2025/8/1㈮~2025/11/28㈮→11/5㈬期間短縮致しました。
展示場所:相模原図書館1階展示コーナー

2025年、女子美術大学は創立125周年を迎えます。 これを記念して、相模原図書館では125周年のシンボルマークである「ニケ」にちなみ、女神にまつわる展示を開催いたします。

「ミューズ」は、現在では芸術家にインスピレーションを与える「人物や存在」を意味する言葉として使われているほか、「music(音楽)」や「museum(美術館)」といった言葉にもその名残があり、私たちの日常生活の中にも女神たちは深く根付いています。

今回の展示では、ヴィーナスやニケなど、神話に登場する様々な女神たちを紹介します。 何千年もの間、芸術の題材として人々の創造力を刺激し続けてきた女神たちの魅力に、ぜひ触れてみてください。

展示期間:2025年7月4日(金)~8月7日(木)
相模原図書館にあるフランス由来のポスターを展示します。
・「星の王子さま(Le Petit Prince)」
・「FIFAワールドカップ(1998年フランス大会)」

2004年に榮隆男(さかえ・たかお)名誉教授からお預かりしたポスターです。
その年の図書館講演会で榮先生が「星の王子さま」について講演してくださったのですが、「星の王子さま」のポスターと1998年に開催された「FIFAワールドカップ」のフランス大会のポスターを持って来てくださいました。
榮先生は日本フットサル連盟副会長、日本サッカー協会特任理事、
フットサル委員会委員長などを歴任された方で、その関係から1998(平成10)年にフランスで開催された『WorldCup』に行かれ、その際に現地で求められたものです。
図書館1階の3ヶ所に展示していますので、是非ご覧になってください。
2025年7月4日展示期間:2025年6月23日(月)~9月26日(金)
展示場所:2号館1階ガラス展示ケース
1900年から続く女子美術大学の前身である私立女子美術学校が生まれたのは、明治。
日本が近代化に向けて社会や文化が大きく変化していった時代でした。
その長い歴史の中で、キラキラと新聞紙面を彩った、過去の女子美生、女子美に関わった人たちを紹介します。
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125周年のテーマカラーは「赤」
展示のアクセントにも「赤」を配色してみました。



展示期間:2025/6/23㈪~2025/9/26㈮
展示場所:相模原図書館1階展示コーナー

今回は『赤』をテーマにした展示を行います。

皆さんは赤い芸術作品というと何を思い浮かべますか?
『大きな赤い室内』や『赤いターバンの男』など作品名に赤が入っている作品を思い浮かべる方も多いのではないでしょうか。

今回の展示では赤に関連する図書を絵画から染物、パブリックアートまで様々な角度から展示しています。
図書館に立ち寄った際には是非、赤の世界を堪能してください!
