新着情報

NEW BOOKS 新着情報杉 並


7/18 新着図書

【女子美OGの本】

『ノラネコぐんだんコミック (コドモエのほん)』

女子美卒業生の工藤ノリコさんの新刊。連載開始から20年以上続くノラネコぐんだんの4コママンガの傑作選。求人情報誌に描いていた頃の初期作品も載ってます。

 

【女子美OGの本】

『おしゃれっていいもの』

女子美卒業生のスタイリスト、 fruits of lifeのディレクター大橋利枝子さんの本。ご自身のブランド “fruits of life” のことや大橋さんのスタイルを公開。おしゃれについてのエッセイも載っています。

 

【女子美教員の本】

『Yohjiを愛したサプール』

コンゴではヨウジヤマモトの洋服がファッションブランドの域を超えて自由や平和の象徴となった。ヨウジヤマモトを着たアフリカのオシャレ集団・サプールの人たちの実態に迫った写真集。

 

【図書館員の注目本】

『世界の美しい学校』

歴史ある重厚な学都から最新モダン建築の大学・地域の特色を活かした学校など、国内外の美しい学舎を集めた写真集。

 

【図書館員の注目本】

『まくらからくま』

上から読んでも下から読んでも同じ文章になる回文。絵本の文章もタイトルも回文になっている新感覚絵本。読み終わったら自分でも回文を作りたくなるかも!?

 

その他全32冊

展示中の新刊図書は、2号館1階ロビーのガラスケース内 / カウンター前ともに貸出可能です。
気になる本がありましたら、カウンターまでお越しください。

詳細検索で「新着○日以内」と入力すれば一覧がご覧いただけます。

http://lib.joshibi.ac.jp/mylimedio/search/search-input.do?mode=comp&nqid=1

2019年7月18日

NEW BOOKS 新着情報相模原


7/17 新着図書

 

【図書館員の注目本】 

 

『ReFlex Bauhaus』

ドイツの美術学校 バウハウスは今年開校100年。バウハウスの100周年を記念して

ミュンヘンのデザイン・ミュージアムでオブジェクトを公開し現代アートとの会話を設定。

ファッションデザイナー、作家、建築家、作曲家、アーティストの5人それぞれ独自の

作品をご覧いただけます。

 

『MAY MORRIS』 

表紙そして名前を見ればおわかりいただけますように、ウィリアム・モリスの娘である

メアリー・モリスの刺繍の画像、スケッチ、水彩画などの作品集。

父親にも負けない愛らしい作品の数々をぜひご堪能ください。

 

『ERIC RAVILIOUS SCRAPBOOKS』

英国アーティスト、エリック・ラビリオスのスクラップブックから多彩なモチーフやイメージをまとめてご紹介いたします。アーティストの頭の中をこっそりのぞいてみませんか? 

 

『フィールドワークへの挑戦』 

人類学のフィールドワークとは、<他者>について少しでもわかろうとする実践だそう

です。わたしたちが「生きる」ことにとってどのような意味をもつのかを、「初心者」の

視点に立って明らかにすることをめざしていきます。

 

他全57冊 

2019年7月17日

NEW BOOKS 新着情報杉 並


7/11 新着図書

【女子美OGの本】

『おかいものなんだっけ?』

女子美術短期大学情報デザイン科を卒業後、グラフィックデザイン会社、子どもの本専門店勤務を経て絵本作家になった宮野さんの新刊。お姉ちゃんと弟がお母さんからおつかいを頼まれた。ちゃんと全部買えるかな?おつかい気分が楽しめる絵本。

 

【女子美OGの本】

『60歳からのおしゃれのコツ』

毎日を愉しみながら、前向きに人生を充実させていくヒントを提案している著者が、60歳からの“スペシャルな年齢”の女性に向け、ラクして素敵になるおしゃれ術をイラストと共に伝える。

 

【女子美OGの本】

『ちっちゃいこえ』

丸木夫婦の描く「原爆の図」の絵にアーサー・ビナード氏が文章を書く。
ヒロシマの生き物たちには何がふりかかったのか? 美しい絵から、ひびいてくるそのこたえに、ひとりひとり耳をすます紙芝居。

 

【女子美教員の本】

『服を作る : モードを超えて 増補新版』

デザイナー山本耀司の生い立ちから100の質問、今回増補新版を発行するにあたり、新章も追加されより深く山本耀司という人を知ることができる1冊。
山本耀司 さんは女子美術大学の客員教授でいらっしゃいます。

 

【女子美関連の本】

『風景をかこう (かんたんレベルアップ絵のかきかた. 1)』

女子美術大学付属中学・高校の美術の先生が絵の描き方をわかりやすく紹介。。参考作品として付属生の作品も多数、掲載されています。

  

【図書館員の注目本】

『歴史を変えた100冊の本』

世界の主要な宗教の基盤となった書物から哲学・科学の本、誰もが知っている小説・童話集まで、幅広いジャンルの本を紹介。美しい図版の数々も載っています。

その他36全冊

展示中の新刊図書は、2号館1階ロビーのガラスケース内 / カウンター前ともに貸出可能です。
気になる本がありましたら、カウンターまでお越しください。

詳細検索で「新着○日以内」と入力すれば一覧がご覧いただけます。

http://lib.joshibi.ac.jp/mylimedio/search/search-input.do?mode=comp&nqid=1

2019年7月11日

NEW BOOKS 新着情報相模原


7/8 新着図書

 

【図書館員の注目本】

 

『極上の招待状』

最近の招待状は、時間や場所をただ知らせるだけではなく、ストーリーテリングやブランディングのためのツールと変容しました。

招待状は選ばれた人に直接届けられ、形として残るものです。

本書で取り上げた作品を見ると、より親密でユニークなビジュアル・コミュニケーションの制作過程がわかります。 

 

『不調女子のカラダよろこぶ栄養BOOK』

医者や薬に頼ったり、無理なダイエットをする前においしい食べ物で解決しましょう。

栄養不足はカラダや心の不調につながります。いろいろな健康法・美容法がありますが、まずはいちばん身近な食事から変えてみませんか?

 

『小鳥ぽんぽん』

毛糸を巻いてつくる家鳥とちいさな野鳥。

かわいらしい、ちいさな鳥があなたの手のひらに舞い降りたら、ぜひ思う存分かわいがってあげてください。

 

『クラゲ水族館BOOK』

著者の 鈴木朱紀子さんがクラゲの写真を撮り始めて今年で25年目。

今ではすっかり人気者のクラゲたちも、撮り始めた当時の認識は「お盆の海に出てきて人を刺す、海水浴のジャマをするイヤなやつ」だったとか。

25年間「神秘的に美しく浮遊するクラゲの姿」に魅了され続けた鈴木さんがオススメする“素敵なクラゲに出遭える水族館”をご紹介します。

 

『書くための勇気 「見方」が変わる文章術』

書きたい気持ちはあるのに、思うように書けない、自信がない。

そんなあなたに勇気を出して文章を書く方法論を思考し、提案するのが本書の役割です。

一読後、文章を書いてみたい、文章を書く気力が湧いた、という方がひとりでも増えますように。

 

他全52冊

2019年7月8日

NEW BOOKS 新着情報相模原


6/28 新着図書

【図書館員の注目本】

 

『誕生花で楽しむ、和の伝統色ブック』

一日一絵として、毎日たいせつに描いた誕生花プロジェクト「Flower366」が1冊になりました。知っているようで知らない誕生花と伝統色を組み合わせた本書。

伝統色はあなたの誕生日のラッキーカラーを表すものではありませんが、「わたしの色は黄蘗色 」などと言ってみるとちょっと雅な気がしませんか?

 

『日本の神様図鑑』

「暮らしの中で神様の助けが借りられるよう、神様のことをもっと知りたい!」という方のために書かれた本。苦しいときだけでなく生活に活かせる「八百万の日本の神様」を楽しくご紹介します。

 

『ヴィクトリアンアクセサリー素材集』

1850年代から1940年代にかけて刊行された貴重な定期刊行物やカタログから抜粋した2000点以上のファッション・アクセサリーのヴィンテージ・イラストを収録。

アイテムを年代順に掲載し、靴、帽子、手袋、スカーフ、ハンドバッグ、ハンカチーフ等のファッション・アクセサリーの変遷を一望できる貴重な資料集となっています。

 

『わたしの家計図物語 』

戸籍には保管期限があるそうです。今すぐに家計図作りをする気がなくても、取得できる最古の戸籍の取り寄せだけはしておくとよいかもしれません。

‘40代さかのぼるとすごい名家だった’?

ご先祖様の戸籍が全国の役所に眠ってお待ちです。

 

『アタマとカラダでわかるデザイン』

気づくことでグラフィックデザインを知る、カタチとコトバのビジュアルエッセイ。

「デザインは開かれたフィールドだ。多くの人が普通に理解し、共有できるものでありたい」と著者の杉崎真之助さんは思っておられます。

デザインの「コツ」を見つけて、世界を広げてください。

 

他47全冊

2019年6月28日

NEW BOOKS 新着情報杉 並


6/27 新着図書

【図書館員の注目本】

『世界の本好きたちが教えてくれた人生を変えた本と本屋さん』

児童書からミステリー・伝記など色々なジャンルのおススメの本を愛読書のポートレートを描くイラストレーターが紹介する。世界中のおススメ本屋・図書館も掲載。

 

【図書館員の注目本】

『クリムト原寸美術館100% KLIMT! 』

クリムトの代表作を、わかりやすい解説とともに原寸で掲載。2019年はクリムト関連の展覧会が多くあります。この本を展覧会の予習復習にじっくり読んでみてください。

 

【図書館員の注目本】

『映画で実践!アカデミック・ライティング』

この本の内容は映画についての論文・レポートの書き方について説明していますが、主題を自分のテーマに変えて読めば学術的な論文・レポートが書けるようになるはずです。

 

【図書館員の注目本】

『ぼくたちハダカデバネズミ (へんなどうぶつえほん)』

ハダカデバネズミを知っていますか?アフリカの地面の地下に生息しているげっ歯類の動物です。彼らの生態をわかりやすく絵本にしています。

 

【図書館員の注目本】

『あれあれあれれ 』

つい無意識に口にしてしまう「あれ」という言葉に注目した絵本。女の子の家族の日常を中心に「あれ」でお母さんと会話が成り立つコミュニケーションの面白さを描いた絵本。

 

【図書館員の注目本】

『日本昔ばなしのことば絵本』

日本むかしばなしにでてくる道具や仕事などを絵と説明文で紹介する百科事典。昔の人々の日常生活など風俗に関することはコラムで紹介しています。

その他全28冊

展示中の新刊図書は、2号館1階ロビーのガラスケース内 / カウンター前ともに貸出可能です。
気になる本がありましたら、カウンターまでお越しください。

詳細検索で「新着○日以内」と入力すれば一覧がご覧いただけます。

http://lib.joshibi.ac.jp/mylimedio/search/search-input.do?mode=comp&nqid=1

2019年6月27日

NEW BOOKS 新着情報杉 並


6/20 新着図書

【図書館員の注目本】

『すぐに使える!公務員のデザイン大全』

公務員が作った公務員のためのポスター・チラシの作り方がわかる本。公務員でなくても参考になることが多く、良い例・悪い例の対比もわかりやすい。

 

【図書館員の注目本】

『minneが教える売れるきほん帖 ハンドメイド作家のための教科書!! minne公式本』

これからハンドメイド作家になろうと考えている人に向けた実用書。値段の付け方から写真の撮り方・SNSの作法までくわしく解説しています。

 

【図書館員の注目本】

『ネンドノオンド』

佐藤オオキがインタビュアーになり、世界的トップデザイナーにインタビュー。インタビュー中の録画や録音をしないので、佐藤オオキさんの記憶をもとに文章化。デザイナーによって話し方が違うのもポイント。

 

【図書館員の注目本】

『まほうのさんぽみち』

パパとお散歩しながら歩く道はとっても楽しい。でも本当のお楽しみはもっと先にあり…。絵本の中の町の風景がイギリスの町っぽくかわいらしいです。

 

【図書館員の注目本】

『どうぶつたちのうた』

どうぶつの特徴や見た目を韻を踏んで紹介したりなぞなぞのような言葉遊びで紹介したり。声に出して読みたくなるようなユーモアな絵本。

その他全25冊

展示中の新刊図書は、2号館1階ロビーのガラスケース内 / カウンター前ともに貸出可能です。
気になる本がありましたら、カウンターまでお越しください。

詳細検索で「新着○日以内」と入力すれば一覧がご覧いただけます。

http://lib.joshibi.ac.jp/mylimedio/search/search-input.do?mode=comp&nqid=1

2019年6月20日

NEW BOOKS 新着情報相模原


6/17 新着図書

【図書館員の注目本】

 

『パリ歴史文化図鑑』

建造物の波乱にとんだ運命の物語には、具体的で確実、そしてはっきりと目にすることが可能な要素がくわわっています。

奥付にある本書の発行日は2019年3月31日。

4月15日に起きたノートルダム大聖堂の火災。まさに波乱にとんだ運命の建造物の、在りし日の姿もご覧いただけます。

 

『中原淳一 きもの読本』

どこの国を見ても自分の国の服装を持たない国はありません。

和装の特色は、年齢によってデザインがかわらないこと、時代によって型がかわってゆかないこと。一着のきもので一生着ることができるかもしれない、きもののよさをぜひ発見してください。

 

『詳説 日本の宝飾文化史』

日本にも、誇るべき独自の宝飾装身具文化があった!

日本の宝飾装身具文化の伝統を豊富な図版と文献資料で多角的に考察。

日本のジュエリーに自信と誇りを持ち、未来につなげていただきたいものです。

 

『ジョルジョ・ヴァザーリと美術家の顕彰』

ながらくヴァザーリ を「美術史の父」として称えながら呪縛してきた従来の言説から距離を置き、その諸活動を新たな枠組みでとらえなおすのが本書のねらいです。

 

『世界の美しいスタジアム』

わたしたちは、何故そこに向かうのか。そして、何故そこに集うのか。

さまざまな国の聖地であり、闘技場であり、神殿であるスタジアム。

特色ある美しいスタジアムが集まりました!

他全64冊

2019年6月17日

NEW BOOKS 新着情報杉 並


6/13 新着図書

【図書館員の注目本】

『中野京子特別授業シンデレラ 図書館版 (NHK100分de名著. 読書の学校)』

誰もが知っている童話「シンデレラ」を怖い絵シリーズの著者である中野京子さんが案内する。シンデレラの挿絵の解説もあります。

 

【図書館員の注目本】

『猫と藤田嗣治』

藤田嗣治が描いた猫の本。藤田作品の解説・ネコ研究者による猫の解説付きなので、猫が好きな人も藤田作品が好きな人も楽しめる。

 

【図書館員の注目本】

『日本の文化財 : 守り、伝えていくための理念と実践』

文化財を守り、後世に伝えるための技術や理念について書かれた本。文化財修理の歴史から文化財修理の具体的な方法が載っています。

 

【図書館員の注目本】

『くもとそらのえほん (PHPにこにこえほん)』

光や風の流れで形を変える雲。美しいイラストとわかりやすい文章で雲の形と名前がわかる絵本。今日の雲はどんな形をしているでしょう?

その他全30冊

展示中の新刊図書は、2号館1階ロビーのガラスケース内 / カウンター前ともに貸出可能です。
気になる本がありましたら、カウンターまでお越しください。

詳細検索で「新着○日以内」と入力すれば一覧がご覧いただけます。

http://lib.joshibi.ac.jp/mylimedio/search/search-input.do?mode=comp&nqid=1

2019年6月13日

NEW BOOKS 新着情報相模原


6/7 新着図書

【図書館員の注目本】

『科学でアートを見てみたら』
「ゴッホの描く太陽は日の出と日の入りどちら?」
「ターナーの風景画から当時の大気の状態がわかる?」
従来の美術研究とは違う、科学者の目線で見ることでアートの新たな側面が見えてきます!

 

『’70s&’80sサンリオのデザイン』
先日サンリオキャラクター大賞が発表されました。みなさんが生まれるずっと前に誕生して、いまも愛されているサンリオのキャラクターたち。
70年代、80年代にあっても、変わらぬサンリオの楽しさいっぱいのデザインをぜひどうぞ。

 

『パーフェクト配色ブック』
新しい感覚のユニークな色の世界をご紹介します。
デザイナーの方だけでなく、色彩センスを磨きたい一般の方のインスピレーションとアイディアソースとして幅広くご活用ください。

 

『鳥居大図鑑』
「鳥居」といえば地図記号としても描かれるように、まさに神社の代名詞。神々の聖なる世界への入口であり、人々を聖域へと誘い入る存在です。
本書で鳥居の奥深い魅力を知って、存分に楽しんでみませんか? 

 

『マッチ・ラベル1950s-70sグラフィックス』
マッチがライターに変わり店の多くが禁煙傾向にある今日、広告マッチを配布している店は少なくなりました。
マッチの小さな世界には、それを作るために関わった多くの人々の思いと技術が詰まっています。
店主の想いが込められた素敵なデザインの数々をご覧いただけます。 

 

他全55冊 

2019年6月7日
Top