新着情報

NEW BOOKS 新着情報杉 並


12/20 新着図書

 
【女子美OGの本】
 
『リラックマのなんでもない今日。』
のんびり、ぬくもりあるタッチが大人気! リラックマのキャラクターブック最新作が届きました。1月から12月までいろいろな表情を見せてくれます。リラックマと一緒に1年を楽しく過ごしてみませんか。
 
 
【図書館員の注目本】
 
『フェルメール : 作品と画家のとっておき知識』
フェルメールとは一体どんな人物だったのでしょう? 柔らかい独特の光の線と緻密で繊細な構図を生んだ驚きの技法とは? 様々な角度から天才画家フェルメールの謎に迫っていく一冊です。
 
 
『Made in Japan : 日本の匠』
全国各地で作られている染織品、陶磁器、金工・木工品などから16種を取り上げ、その歴史と制作工程をカラー写真で紹介。今を生きている「伝統」をわかりやすく学べます。
 
 
『Jil Sander : present tense : Book trade ed』
ファッションデザイナーとして名を馳せ、建築・インテリア・写真など多分野で才能を発揮してきたジル・サンダーの展覧会図録であり作品集。常に洗練された造形美を追及する彼女のアーティストとしての姿勢がにじみ出ています。
 
 
『The Andy Warhol catalogue raisonne : paintings 1976-1978  05A/05B
アンディ・ウォーホルの1976~1978年までの画業を記録した作品集。短期間にこれだけ多くの作品を残したことに驚かされるボリューム感のある2冊組の洋書です。ファイルボックス風のブックデザインにも注目を。
 
 
その他全27冊
 
展示中の新刊図書は、2号館1階ロビーのガラスケース内 / カウンター前ともに貸出可能です。
気になる本がありましたら、カウンターまでお越しください。
 
詳細検索で「新着〇日以内」と入力すれば一覧がご覧いただけます。
 
 
 
 
 
2018年12月20日

NEW BOOKS 新着情報相模原


12/12 新着図書

【図書館員の注目本】

 

『フランスの美しい配色 キーカラーで選べる配色見本アイデア帖』

フランスの歴史が育んだ、お洒落な配色パターンが満載!
美しい文化や風土が透けて見える被写体を通して、「赤・ピンク」「オレンジ」「茶色」「黄色」「緑」「青」「紫」「白・灰・黒」の8つに分けられたキーカラー51色をご紹介。「色で知るフランス」とも言うべき、珠玉の1冊です。

 

 

『死の美術大全 8000年のメメント・モリ』
タイトルにある「メメント・モリ」とは、「死を想え」を意味する訓戒。
誰しも降りかかる絶対的な死は、美術史を彩る重要なモチーフとして、古今東西で描かれてきました。それら1000点以上の図版や19名の識者による論考を7つのテーマで章立てした、決定版大百科です。

 

 

『ケの美 あたりまえの日常に、宿るもの』
昨年、グラフィックデザインの第一線で活躍する佐藤卓氏が主催された「ケの美」展が、書籍に結実。
「ハレ」の対、日常に属する「ケ」のアイテムとエピソードが、14名の人気クリエイターによって綴られます。巻末には、本書のテーマを読み解く対談も収録されています。

 

 

『堀文子 群れない、慣れない、頼らない』
女子美生の大先輩であり名誉博士でもある堀文子氏の、100歳記念となる永久保存版の別冊。
「群れない、慣れない、頼らない」の美意識を貫き、意欲的に新たな創作へと取り組んでいくたくましい姿は、年輪を重ねた大樹のよう。
交流された大村智名誉理事長のエッセイも読むことができます。

 

 

 

他全38冊。

2018年12月12日

NEW BOOKS 新着情報杉 並


12/13 新着図書

 
【女子美OGの本】
 
『ノラネコぐんだんおばけのやま』
100万部を突破した工藤ノリコさんの大ヒット絵本シリーズ第7弾の、今回の舞台はお団子屋さん。またまたお店に忍び込み、勝手にお団子を作って美味しくいただこうとするノラネコぐんだん。すると、お団子が竜巻に飛ばされて…!?
 
 
【図書館員の注目本】
 
『ふたごのうさぎ』
オランダ出身のダフネ・ロウターの作品。読者がオリジナルストーリーを考える絵本で、登場人物のやりとりを思い浮かべたりと想像力が喚起されます。鮮やかな色彩と細やかで繊細な描写が魅力的でおもわず惹きこまれてしまいます。
 
 
『かたつむりタクシー』
虫の親子が「かたつむりタクシー」に乗って、おばあさんの家へでかけます。かたつむりタクシーは、急な山を登ったり降りたり、橋の下を逆さまになって進みます。色鉛筆で描かれた絵をじっくり眺める楽しさのある作品です。
 
 
『NewYork City Transit Authority Objects』
アメリカ在住フォトグラファーが2011年から6年以上にわたり収集した、ニューヨークのメトロカードや地図といった交通アイテム・コレクション。N.Y.に特化した珍しい交通系デザインが一望できます。一部よれたり折れた紙片もあえて掲載され、味わいを醸し出しています。
 
 
『HEAVENLY BODIES』
カトリックの聖職者が着用してきた衣装のイメージを、2冊に分けて紹介。一冊は古典的なイメージを絵画やアイテムの実物写真で、もう一冊ではヴェルサーチによる現代のホーリーファッションが提示されています。片や普遍的、片や斬新。どちらも美しさにため息が出ます。
 
 
その他全27冊
 
展示中の新刊図書は、2号館1階ロビーのガラスケース内 / カウンター前ともに貸出可能です。
気になる本がありましたら、カウンターまでお越しください。
 
詳細検索で「新着〇日以内」と入力すれば一覧がご覧いただけます。
 
 
 
 
 
2018年12月11日

NEW BOOKS 新着情報杉 並


12/6 新着図書

 
【図書館員の注目本】
 
『世界のエリートが学んでいる哲学・宗教の授業』
『修羅場の極意』『ケンカの流儀』などの作品で話題を集めた作家で元外務省主任分析官、佐藤優氏の最新作。「学問とは、実学を身につけること」が持論である同氏の視点から切り込む、読むときっとためになる実学論です。
 
 
『古鏡のひみつ : 見るだけで楽しめる!』
古代人の権力のシンボルとなった鏡。日本人にとって鏡の存在意義は一体何だったのか。本書は古来からの鏡文化を解き明かします。古鏡の観賞ポイントにも触れた、鏡の神秘を探る話題の一冊。
 
 
『おほしさまのちいさなおうち』
お星様は、夜空にいるだけじゃない、そうお母さんに教えてもらった男の子が、お星様の小さなお家を探しに出かけます。いったいそれはどこなのか? 男の子が世界中を旅して廻る風に問いかけてみると…。豊かな自然に恵まれたオーストラリア在住の絵本作家による、かわいらしい絵本。
 
 
『Richard Avedon portraits』
2002年にメトロポリタン美術館で開催された写真界の巨匠、リチャード・アヴェドンの回顧展図録。本体が蛇腹状なので、ページを開くと壁に並ぶ作品を鑑賞するように作品と向き合えます。人物の個性が力強く映し出された作品には、被写体との間に介在したであろう真剣勝負が感じられます。
 
 
『Gorey’s worlds』
『うろんな客』『音叉』等、ちょっとシュールで不思議な世界観の絵本を数多く世に送り出したエドワード・ゴーリーの創作の秘密に迫った洋書です。コレクションしていたアート作品や代表作からの図版を多数収録しているので、画集としても楽しめます。
 
 
 
その他全27冊
展示中の新刊図書は、2号館1階ロビーのガラスケース内 / カウンター前ともに貸出可能です。
気になる本がありましたら、カウンターまでお越しください。
 
詳細検索で「新着〇日以内」と入力すれば一覧がご覧いただけます。
 
http://lib.joshibi.ac.jp/mylimedio/search/search-input.do?mode=comp&nqid=1
 
 
 
2018年12月6日

NEW BOOKS 新着情報相模原


12/5 新着図書

【図書館員の注目本】

 

『アートと地域づくりの社会学 直島・大島・越後妻有にみる記憶と創造』
近年、「トリエンナーレ」「ビエンナーレ」などの名称で目に留まるようになった「アートプロジェクト」。地域再生の有効打である一方、双方が互いに消費し合ってしまう危険性を持つ、諸刃の剣でもあります。
そんな地域とアートの関わりが生む光と影が、鋭く切り込まれます。

 

 

『ムーミン谷のすべて ムーミントロールとトーベ・ヤンソン』
北欧を代表する児童文学「ムーミン」の世界を第1部で、その世界を作り上げた作者トーベ・ヤンソンの生涯を第2部の、前後編構成で解説。
約半世紀に渡り世界中で愛されるムーミンの魅力を、豊富な原作イラストや写真などを道しるべに巡ります。

 

 

『話題のショップをつくる注目の空間デザイナー・建築家100人の仕事』
人気のコーヒーショップから、話題の「泊まれる本屋」、訪日外国人向けホテルなど、時代の需要に合わせて大きな変化が見られる空間デザインの最先端が、プロファイル形式で約380作品も集いました。
キラリと光る銀と黒の表紙が目印です!

 

 

『原寸大写真図鑑 羽』
約14年ぶりの増補改訂により更に8種が加わり、日本で見られる実に281種もの鳥の羽がすべて、原寸大の写真で収録されました。再撮影や部位追加によって生まれ変わった、圧巻の大ボリュームで綴られた図鑑です。
扇状に並べられた羽の美麗さには、ページをめくるたびに圧倒されます。

 

 

 

 

他全32冊。

2018年12月5日

NEW BOOKS 新着情報相模原


11/30 新着図書

【図書館員の注目本】

 

『知りたい配色デザイン』
「知りたいデザインシリーズ」に配色バージョンが登場!
5つのパートに沿って、色彩の基本とルールから配色レイアウトのアイディアまで、1冊にぎゅぎゅっと凝縮。巻末にはイラストレーションとフォトショップのワンポイント解説にカラーチャートもあるので、更なる応用も目指せます。

 

 

『世界がうらやむニッポンのモダニズム建築』
建築から数十年が経過して尚異彩を放つ、日本のモダニズム建築。それらが贅沢にも一堂に会しました。
巨匠ル・コルビュジエが手掛けた国立西洋博物館から、近しいところでは神奈川県立図書館・音楽堂も名を連ねています。

 

 

『はじまりは、いつも楽しい デザイナー・彫刻家 五十嵐威暢のつくる日々』
サントリーや王子製紙などのシンボルデザインを手がけた、デザイナー・彫刻家である五十嵐威暢氏の、自伝的回顧録。
自身の半生を通して、今若い人達に伝えたいメッセージが綴られます。装丁の使用用紙まで記載があるのは、デザイナーである氏ならでは。

 

 

『アイデア特別編集 good design company 1998-2018』
クリエイティブディレクターである水野学氏が主宰し、設立20周年を迎えた「good design company」の軌跡をまとめた作品集。
ゆるキャラ界を代表するくまモンから、中川政七商店、相鉄グループなど、取り組んできたデザインを時系列で辿っていきます。

 

 

『中原淳一のジュニアそれいゆ 十代のひとの美しい心と暮しを育てる』
女性に夢と希望を与えた画家・中原淳一氏が育んだ「ジュニアそれいゆ」は、若い世代向けの新しい女性誌として創刊されました。
キャッチフレーズは、本書のタイトルにもある「十代のひとの美しい心と暮しを育てる」。戦後、女性の未来へ向けて送られた美意識が、今蘇ります。

 

 

 

 

他全44冊。

2018年11月30日

NEW BOOKS 新着情報杉 並


11/29 新着図書

 
【女子美OGの本】
 
 
『小学校図工の授業づくりはじめの一歩』
指導計画の立て方から、授業準備、活動支援、材料や作品の管理、評価まで、図工授業のつくり方がわかりやすく解説されています。子供の興味を惹く魅力的な題材を利用する秘訣も伝授。子供も教師も成長できる授業への一歩を踏み出すのに役立ちそうな一冊です。
 
 
【図書館員の注目本】
 
『キミワリーナがやってくる』
街中が恐れるキミワリーナ。それは一体何者なのか? 色々な物を盗む理由とは?“きっとこんやくるくる、キミワリーナがやってくる。きみのいえにくるくる、きみのうしろをついてくる・・・”まちはあやしい雰囲気につつまれて・・・。ちょっと怖くて、ミステリアスで、楽しい絵本。
 
 
『まぼろしの奇想建築』
世界には、実現すれば歴史に残ったであろう魅惑の建築物が実は相当数あるらしい。そんな幻の建築について丹念に調べ上げ、50の物語として紡いだのが本書。シャンゼリゼを飾るゾウの記念碑、ピラミッドより大きな球体の建物等、驚きの建築物が存在した世界を想像しながら楽しみたい一冊です。
 
 
『樹脂封入標本の作り方 』
フォルムや色彩の美しい草花・蝶・昆虫・両生類等を、樹脂封入標本にして保存する方法を手ほどきした本。アーティスティックな工作物は従来の標本のイメージを覆します。ただし著者があとがきに記すように、命を扱う作業であることに変わりなく…。標本の意義についても熟考を促されます。
 
 
『わたしたちだけのときは』
いつもわたしのおばあちゃんが鮮やかな服を着ているのはなぜ? 髪を長く長くのばしているのは? そして詩のようなクリー語を話す理由は? カナダで先住民が体験したできごとを綴り、カナダ総督文学賞(児童書部門)を受賞した絵本。本に登場するクリー系先住民の画家が絵を担当しています。
 
 
その他全26冊
展示中の新刊図書は、2号館1階ロビーのガラスケース内 / カウンター前ともに貸出可能です。
気になる本がありましたら、カウンターまでお越しください。
 
詳細検索で「新着〇日以内」と入力すれば一覧がご覧いただけます。
 
http://lib.joshibi.ac.jp/mylimedio/search/search-input.do?mode=comp&nqid=1
 
 
 
2018年11月29日

NEW BOOKS 新着情報相模原


11/26 新着図書

【図書館員の注目本】

 

『生誕150年 横山大観展』
今年の上旬、大きな話題となった展覧会の図録です。
「オール大観」と銘打たれた生誕150周年を祝う大回顧展は、後年の近代日本画壇の巨匠たる名作のみならず、若き日の冒険心溢れる表現も見ることができます。

 

 

『クインテットIV 五つ星の作家たち』
「クインテット(五重奏)」と題された、女性中堅作家5名を紹介していく展覧会の第4弾。
テーマは「具象と抽象の狭間」。今を生き、活躍する女性作家達を作品だけでなく、座談会という珍しい側面からも鑑賞できる1冊です。

 

 

『INVENTARIO 05』
イタリア発行のデザイン雑誌の第5号。巻頭特集では日本のデザイナーである吉岡徳仁氏と、日本の写真家である川内倫子氏が取り上げられています。

この他、第12号まで入りましたので、併せてご覧ください。

 

 

『プラド美術館展 ベラスケスと絵画の栄光』
日本スペイン外交関係樹立150周年記念の開催となった、プラド美術館展の図録です。目玉である17世紀スペインの「黄金時代」を代表するディエゴ・ベラスケスの作品数は、過去最多となりました。
展覧会に足を運ばれた方も、そうでない方も、今一度お手元でお楽しみください。

 

 

 

 

他全25冊。

2018年11月26日

NEW BOOKS 新着情報杉 並


11/22 新着図書

 
【女子美OGの本】
 
 
『どんぐりむらのいちねんかん』
「どんぐりむら」シリーズの最新作。どんぐりむらの1月から12月まで、どんぐりたちの暮らしや行事を描く、どんぐりむら歳時記。どんぐりむらの1年の様子が魅力的に描かれています。
 
 
『花ごよみ : 堀文子画文集』
百寿を迎えた日本画家・堀文子の最新画文集。代表作「幻の花ブルーポピー」や最新作「紅梅」を含む、80点以上の作品が完全収録されています。「しだれ桜」「朝顔」「水仙」等の季節の草花を鮮やかに描く鋭い観察眼、凛とした人生観をぎゅっと凝縮した珠玉の言葉も必読です。
 
 
【図書館員の注目本】
 
 
『Vintage details : a fashion sourcebook』
シルエットもテクスチャー感も麗しいヴィンテージファッションを細部まで堪能できるクローズアップ写真集。襟元や袖元、ボタンホールやフリルなども手に取るように観察できます。巻頭インデックスで服全体のフォルムが把握できる気の利いた構成です。
 
 
『世界で最も美しい12の写本 : 『ケルズの書』から『カルミナ・ブラーナ』まで』
ケンブリッジ大の写本研究者であり図書館司書でもある著者が、究極の写本12冊を訪ね歩いたトラベローグ。門外不出の美しい図版をふんだんに紹介しながら、各写本の来歴を解き明かす「ビブリオスリラー」の要素も。イギリスの権威ある歴史賞も受賞。
 
 
『台湾花模様』
どこか懐かしくも新鮮な、極彩色のフラワーモチーフ600点以上を集めた台湾の花布図案集。野花、花鳥、幾何学文様、日本風やアールヌーヴォー風、漫画とのコラージュほか、著者が台湾の布屋さんで見つけたカーテン生地の絵柄などを収録しています。
 
 
 
 
 
 
 
その他全27冊
展示中の新刊図書は、2号館1階ロビーのガラスケース内 / カウンター前ともに貸出可能です。
気になる本がありましたら、カウンターまでお越しください。
 
詳細検索で「新着〇日以内」と入力すれば一覧がご覧いただけます。
 
http://lib.joshibi.ac.jp/mylimedio/search/search-input.do?mode=comp&nqid=1
 
 
 
2018年11月22日

NEW BOOKS 新着情報相模原


11/15 新着図書

【図書館員の注目本】

 

『MADE IN JAPAN 日本の匠:世界に誇る日本の伝統工芸』
染織品、陶磁器、金工・木工品など、北は北海道から南は沖縄まで、日本には数多くの伝統工芸が息づいています。
有田焼、西陣織、鎌倉彫といった、日本を代表する伝統工芸16種類を取り上げ、その歴史のみならず、制作工程もご紹介します。

 

 

『もっと知りたい刀剣 名刀・刀装具・刀剣書』
「平成の刀剣ブーム」と呼ばれる昨今。武器だけではなく芸術品としての側面も持つ日本の刀剣と付随する外装を、美術的な観点で着目しました。
来歴や評価のみならず、著者が実際に見た際の知見を踏まえて、深く掘り下げられています。

 

 

『VS.フェルメール 美の対決 フェルメールと西洋美術の巨匠たち』
日本美術史上最大規模の展覧会が話題となっている、「光の魔術師」ことフェルメール。
そんなオランダ絵画黄金時代の巨匠の作品を、レンブラント、ルーベンスから現代の写真家まで、大胆比較。多層的に味わえる新感覚の1冊です。

 

 

『秋田犬のおやこ』
今年最も注目を集めた秋田犬。フランスのノルマンディー地方で誕生した4匹の赤ちゃん秋田犬の、約2か月の成長記録を撮りまとめた写真集です。
のびのびと育っていく子犬達の「むくむく」「もこもこ」した姿は、見ているだけで心が温まります。

※著者である酒巻洋子氏は、本校の卒業生です。こちらの図書は1階女子美関連コーナーに配架されています。

 

 

 

 

他全22冊。

 

2018年11月15日
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