・朝日新聞クロスサーチURL
https://xsearch.asahi.com/
・聞蔵ⅡビジュアルURL →※4月30日にてサービス終了予定
https://database.asahi.com/
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※以下の期間は同時アクセス数を拡大いたします!
5月23日–7月3日 6週間「50アクセス」
7月4日–7月17日 2週間「100アクセス」
7月18日–7月31日 2週間「50アクセス」
図書館からのお知らせ
教職員の皆さまへ
図書館およびWEBサービス「マイライブラリ」のご利用には、図書館での登録が必要です。
登録が未だの方は、教職員証をお持ちいただき、図書館カウンターで手続きを行ってください。
非常勤教職員の方は、年度更新となります。図書館カウンターで手続きを行ってください。
図書館は4/4から開館いたします。
来館いただきましたら、入館ゲートから図書館スタッフにお声がけください。
ご利用をお待ちしています。
2022年3月28日
杉並図書館員推薦図書コーナーを入れ替えました。
展示されている本は貸出可能です。
詳細は、DVD架横の杉並図書館員推薦図書コーナーをご覧下さい。
全8冊です。
〈女子美OG ましませつこさんの著作〉
『「へてか へねかめ」おふろでね』
〈女子美OG なかやみわさんの著作〉
『そらまめくんのおやすみなさい』
『Christian Boltanski : faire son temps』
『Cosmo‐Eggs|宇宙の卵 : コレクティブ以後のアート』
『子どもの本から世界をみる : 子どもとおとなのブックガイド88』
『美術館って、おもしろい! : 展覧会のつくりかた、働く人たち、美術館の歴史、裏も表もすべてわかる本』
『西洋絵画のみかた : 語れるようになる』
『こんとん』

杉並図書館員推薦図書コーナーを入れ替えました。
展示されている本は貸出可能です。
詳細は、DVD架横の杉並図書館員推薦図書コーナーをご覧下さい。
全8冊です。
〈女子美名誉教授・OG 佐野ぬい先生の著作〉
『東北の芸術家たち : 人生・仕事を語る』
〈女子美教員・OG 松岡希代子先生の著作〉
『だれも知らないレオ・レオーニ』
『Mamma Andersson : memory banks』
『モード後の世界』
『グッズ制作のアイデア事典 : オリジナルにもノベルティにも役立つ厳選162』
『ディアガール : おんなのこたちへ』
『JP-34』
『アート オブ ボブ・ピーク』

2022年1月27日
本学研究生の河村菜々さんによる『窮屈』展が開催中です!
みなさま是非ご覧ください。
開催期間:2022年1月17日(月)~2022年1月25日(火)
カワムラナナ Twitter @damu7nana
Nana KAWAMURA Instagram @7kawamura


2022年1月17日

図書館サポーターの学生さんの発案から、本展示を開催する運びとなりました。皆様是非ともご覧ください。
【展示概要】
自分のなかにある「イメージ」は、頭のなかで思い浮かべることはできても、じっさいに手で触れることはできません。
しかし、映像作品や舞台作品のなかには、ファンタジーの世界をリアルに表現したものが数多く存在します。
夢・怪物・おとぎ話・ありえない出来事…。
在りはしないものを確かにそこに在ると思わせるビジュアル、
フィクションなのに本当のことのように感じさせるリアリティ、
これらは一体どのようにして生み出されるのでしょう。
本展示では、現実には存在しない幻を映像に収めたり舞台上で実現させたりするための映像技術・セット・衣装・メイク・脚本、そしてそれらの制作に携わるアーティストたちに関する図書とDVD約100点を展示します。
【展示期間】2022年1月11日(火)~3月17日(木)
【展示場所】杉並図書館 館内 DVD架前

本展示は7つのカテゴリから成り、A面・B面の2面で構成されています。
〈A面〉
撮影の技術や各種デザインなど、作品の造形に関する資料を展示します。
【衣装・メイク】
役者の身体にメイクを施し、身に纏う衣装をデザインすることで行われるキャラクター造形。実在する人間を、非現実的な世界の人物(あるいは何か)へと変身させるアーティストたちとそのテクニックを紹介します。
【セット(映画美術・舞台美術)】
現実には存在しない虚構の世界にいかにリアリティを持たせるか、世界観を形作る上で重要な装置となるセット。作品の中でのリアリティが追及されたセットには、沢山の情報が託されています。
【特撮】
実際には起こり得ないことを、ミニチュアのセットやデジタル処理などの特殊撮影技術を用いて、現実のことのように描写する特撮。ヒーローや怪獣が登場する作品が有名な、特撮の美術に焦点を当てます。
〈B面〉
物語のジャンルや映画監督など、作品の内容に関する資料を展示します。
【童話】
様々な国に伝わる昔話、民話、神話…。「童話」とは子供向けのお話を指しますが、物語の中にみえてくる教訓や"闇"の部分など、非日常の世界に大人も魅了されているはず。実話として伝わるものから創作まで、幻想に満ちています。
【ファンタジー・SF】
ファンタジーを「想像上のお話」と広く捉えると、SFやホラーなどのジャンルはファンタジーから派生していることがわかります。それらがどのような要素で構成されているのか紐解くヒントになる本を集めました。
【ティム・バートン】
映画監督ティム・バートンの作品は、独特な不気味さがありながらもどこかユーモラス。鑑賞者に強烈な印象を与えてきた映像作品(DVD)と、バートンの作品づくりに関する図書を特集しています。
【ヤン・シュヴァンクマイエル】
映像作品を中心に、シュルレアリストとして活動するチェコを代表する芸術家。出発点となる人形劇が重要な役割を持っており、主にストップモーション・アニメーションの手法で制作。その狂気や毒をはらんだ表現は観る者にインパクトを残します。
このほか、映画や映像制作などに関連する資料も展示しています。
図書は貸出が、DVDは館内での視聴が可能です。ぜひご利用ください。
今年も雑誌の付録配布を行います!
是非この機会に図書館にお越しください。

※各キャンパスで配布内容が異なりますので、詳細は以下の情報をご覧ください。
【相模原】
配布内容:雑誌付録、洋雑誌バックナンバー、図書、展覧会カタログ
期間:2022年1月11日(火)~無くなり次第終了
場所:相模原図書館内 1階 右手コインロッカー前

【杉 並】
配布内容:雑誌付録、洋雑誌バックナンバー
期間:2022年1月11日(火)~無くなり次第終了
場所:杉並図書館内 DVD架前

〈注意事項〉
配布場所から持ち出した資料は、校内での放置・廃棄厳禁です。
このような行為が認められた場合、配布を中止することがあります。
もらった図書・雑誌は、必ず持ち帰りましょう。
2022年1月11日
相模原図書館では、図書・展覧会カタログ・雑誌バックナンバー配布を
行います。
雑誌は、2017年以前に発行された洋雑誌のバックナンバーとなります。
雑誌の付録カレンダーも配布しますので、ぜひご覧ください!
冊数に制限はありませんので、気になるタイトルがありましたら
お持ちください。
【 配布期間 】
12/17(金)~ 無くなり次第終了
【 配布場所 】
相模原図書館内 1Fロッカー前・2F閲覧席前


学生による展示が開催中です!
開催期間:2021年12月6日(月)~2022年1月11日(火)
[展示概要]
会期開始日の12月6日にちなみ、
今年の6日に起こった出来事を
12ヶ月分イラストに描き下ろしました。
その他、クレパスの作品も数点展示しております。
図書館にお立ち寄りの際にはぜひご鑑賞ください。



杉並図書館員推薦図書コーナーを入れ替えました。
展示されている本は貸出可能です。
詳細は、DVD架横の杉並図書館員推薦図書コーナーをご覧下さい。
全8冊です。
〈女子美教員 鄭貞子先生の著作〉
『Fashion drawing : 楽しく描く表現テクニック』
『1冊でわかる美術史のきほん』
『みーんなだいっキライ』
『毎日デザイン賞入選作品集』
『わかる!選べる!使える!画材book』
『Gielijn Escher : Living for posters』
『今敏絵コンテ集 : perfect blue』
『世界で一番美しい「もの」のしくみ図鑑』

2021年12月13日