『北欧のテキスタイルと暮らし Beauty for All』
『竹内栖鳳 : 近代日本画のトップランナー 』
愛知県美術館, 中日新聞社編 ;中野悠 [ほか]執筆
『もっと知りたい日本画 : 画材と技法を学ぶ 』
小川幸治著
他全72冊、ぜひご利用ください。
↑書名をクリックすると資料情報がご覧いただけます♪
https://lib.joshibi.ac.jp/opac/category/1/1
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『北欧のテキスタイルと暮らし Beauty for All』
『竹内栖鳳 : 近代日本画のトップランナー 』
愛知県美術館, 中日新聞社編 ;中野悠 [ほか]執筆
『もっと知りたい日本画 : 画材と技法を学ぶ 』
小川幸治著
他全72冊、ぜひご利用ください。
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【女子美OGの本】
『87歳。“私基準”で生きる』
川邉サチコ 著
【書評に取り上げられた本】
『その〈男らしさ〉はどこからきたの? : 広告で読み解く「デキる男」の現在地 (朝日新書:1016)』
小林美香 著
(読売新聞(2025/11/16))掲載
【図書館員の注目本】
『だけじゃないケイセンデザイン : 罫線を活用したデザイン術』
河合俊輔 著
『なぜ建築家は無茶をするのか』
吉田研介 著
他 全17冊、ぜひご利用ください。
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杉並図書館員推薦図書コーナーを入れ替えました。
展示されている本は貸出可能です。
詳細は、DVD架横の杉並図書館員推薦図書コーナーをご覧ください。全6冊です。
『おなじ月をみて』
『映画で学ぶ憲法』
↑ 書名をクリックすると資料情報がご覧いただけます ↑

展示期間:2026年6月8日(月) ~ 2026年6月30日(火) 7/7(火)まで延長しました!
展示場所:杉並キャンパス2号館地下1階 図書館内つみき箱

大学生になり、様々な授業を受ける中で、これはもっと知りたいな…
と思うことはありませんか?
見たことない作家の作品を紹介されて、この人ってどんな人なんだろう…
なんだか自分に刺さる作品が多いな…と気になることは?
制作にあたって、こんなテーマを表現してみたいけど、
このテーマについてもっと知識を深められないかな…と感じることは?
そんなときこそ、図書館で自分だけの研究を始めるチャンス。
図書館には、あなたの好奇心に応える、年季の入った本がたくさんあります。
さらに目当ての本を探しにいくと、その書架には似たようなテーマの本が集まっています。
そこで新たな見方や表現に出会えるかもしれません。
今回の展示では、そんな研究に役立つ、
情報収集や思考法に関する本や、レポートの書き方にまつわる本を集めました。

さらにこちらで例として考えた研究テーマに合わせて、
本も集めてみました。
こちらは『デザインの発想法』についての本。

こちらは『大正時代の流行や習慣』についての本を集めてみました。

ぜひ研究テーマ探しの参考にしてみてください。
みなさんに研究テーマを見つけてもらうために、
こちらの書き込めるメモも用意しました♩

ぜひ何か思いついた時に書いてみてください☀
杉並図書館では6月15日(月)~18日(木)に検索ガイダンスを開催します。
事前申込不要で参加できます!

検索ガイダンスでは自分の探したい本の見つけ方や、
より広い範囲での情報収集の仕方について学ぶことができます。
研究の手始めに参加してみませんか?
自分の関心をもっと深めてみたい!そのきっかけがほしい!
それよりレポート提出があるけどどうしたらいいか分からない!
そんな方はぜひお気軽にご参加ください。
2026年6月8日展示期間:2026年5月25(月)~6月11日(木)
展示場所:杉並図書館 図書館ギャラリー
現在、杉並図書館 図書館ギャラリーでは、アート・デザイン学科ヒーリング表現領域4年生による「ヒーリングクリエーションA 絵本」の授業成果発表「むかしばなしえほん」の展示が開催中です。
展示されている絵本はお手に取ってご覧いただけます!


昔話から着想を広げたオリジナルな絵本は、絵のタッチもお話の展開もさまざまです。
これを機に、もとになった昔話を読み返してみるのも新たな発見が生まれたり、面白いかもしれません。
一緒に並んでいる図書館所蔵の昔話絵本は、すべて貸出可能です。
是非、杉並図書館内 図書館ギャラリーをご覧ください。
2026年6月6日【女子美OGの本】
『ノラネコぐんだんこんにちは : あいさつえほん (コドモエのえほん)』
工藤ノリコ 著
【書評に取り上げられた本】
『名画で読み解くメディチ家12の物語 (光文社新書:1398)』
中野京子 著
産經新聞(2026/4/12)掲載
『撮られる女/撮る女 : フェミニズム映画批評の可能性』
斉藤綾子 著
日本経済新聞(2026/1/31)掲載
【図書館員の注目本】
『ムンクは何を叫んでいるのか?』
井上響 著
『絶望しかけた女子のための世界史』
ティチュー・ルコック 著 / 鳥取絹子 訳・著
他 全18冊、ぜひご利用ください。
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【女子美OGの本】
『かいぶつ美術館 : イラストとマンガでわかる西洋絵画入門』
杉全美帆子 著
【書評に取り上げられた本】
『越境のアーティスト富山妙子』
徐潤雅 [ほか] 著
毎日新聞(2026/3/7)掲載
『ときには恋への招待状 :
詩人からさまざまな方へ、宝塚公演へのおさそいの記録。』
最果タヒ 著
東京新聞/中日新聞(2026/2/21)掲載
【図書館員の注目本】
『妖怪&幻獣妖々よろず絵巻 (湯本豪一コレクション)』
湯本豪一 編・著 / シャーニ・ウィルソン 訳
『気になる駅前アート100 (イカロスMOOK)』
イカロス出版
他 全22冊、ぜひご利用ください。
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『表現・特徴で見つけるフォントBOOK : Morisawa Fonts書体見本帳』
モリサワ編著
『The art of portraiture : 光、影、解剖学、構図で人の本質を捉える 』
Stephen Bauman著
『目の描き分け図鑑 : 基本構造からパーツ・角度・男女・年齢・性格別の描写テクニック』
キタ著
他全68冊、ぜひご利用ください。
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【女子美OGの本】
『十歳児は、天才児!? (オレンジページムック)』
伊藤理佐 著
【書評に取り上げられた本】
『ヒトラーと芸術』
浜本隆志 著
朝日新聞(2026/4/4)掲載
『原爆ヒロシマ : きり絵画文集』
寺尾知文 著
毎日新聞(2025/8/9)掲載
【図書館員の注目本】
『好きにすなおに生きてみる。 : マイメロな生き方』
サンリオキャラクター 著
『Japan’s manga revolution : from painted scrolls to comic books 1680-1920』
Andreas Marks 著
他 全18冊、ぜひご利用ください。
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展示期間:2026/5/22㈮~2026/8/4㈫
展示場所:相模原図書館1階展示コーナー

今回の展示では、女子美アートミュージアムで開催中の「堀文子の出発点」と連動し、図書館でも堀文子に関する図書を紹介しています。
女子美の卒業生である堀文子は、100年の生涯を創作活動に捧げ、絵画だけでなく自伝や絵本の挿絵など、多彩な作品を世に残しました。
図書館で開催する「女子美アートミュージアム開館25周年記念特別展関連展示 堀文子を読む・観る・知る」では、堀文子が挿絵を手がけた『小公子』の本書と挿絵原稿を展示しています。
これらは杉並図書館が所蔵する貴重書で、普段は目にすることのできない大変貴重な資料です。
堀文子の幅広い創作の世界を、ぜひ図書館でもお楽しみください。

そして女子美アートミュージアムと連携したスタンプラリーも開催しています。
図書館1階カウンターにスタンプを設置しているので皆さん是非ご参加ください!
女子美アートミュージアムで開催されている展覧会については下記のサイトからご確認ください。
『女子美アートミュージアム開館25周年記念特別展 堀文子の出発点〜女子美からはじまる写生帖・下図・本画〜』
